手順
iPhone(Safari)の場合
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Hide Keyword Summaries.jsを任意の場所にダウンロード
- LiquidLogicなどのテキストエディターアプリをインストール&起動してHide Keyword Summaries.jsを編集
- //非表示にしたいキーワードをここに追加 の下の"NGワード1", "NGワード2", "NGワード3"の部分を非表示にしたいワードに書き換える。追加したい場合は「, ""」を増やして追加する。終わったら保存(Save)する
- Userscriptsアプリをインストール&起動してHide Keyword Summaries.jsの場所を指定
- SafariでTogetterまたはposfieのページを開き、アドレスバー左のメニューからUserscriptsを選択してHide Keyword Summariesをオンにする
- まとめ一覧ページの中でタイトルに3.で指定したワードが入ったまとめの箇所だけ文章が消えて空白の状態になる。もしページに変化がない場合はページを再読み込みする
Chromeの場合
- 拡張機能TampermonkeyをChromeに追加
- 右上のTampermonkeyのアイコンをクリック
- 「新規スクリプトを追加...」をクリック
- Hide Keyword Summaries.jsの内容をコピーして3で開いた画面の「// ==UserScript==~~~~」の部分をすべて選択→ペーストで上書きする
- //非表示にしたいキーワードをここに追加 の下の"NGワード1", "NGワード2", "NGワード3"の部分を非表示にしたいワードに書き換える。追加したい場合は「, ""」を増やして追加する
- ファイル→保存
経緯
Togetter&posfieで見たくないまとめが多いのでChatGPTに頼んで作ってもらった。
特にposfieはフェミや男女対立を煽るまとめが多いので、そういうのが苦手な人はそれ系のワードを設定するのがおすすめ。
注意事項
- まとめのタイトルが並んだページの中で非表示にするだけなので、そのまとめのリンクを直接踏んでしまうと文章が普通に表示される
- Safari等のブラウザではなく公式アプリで同じように非表示にするのは今のところ不可能
- サムネイル画像は表示されてしまう(後日サムネイルも非表示になるように改造する予定)